ライカ専門の審査制フォトギャラリー、LFI.Galleryに2022年5月に掲載された写真のまとめです。写真をクリックするとLFIの掲載ページに移動します。


Leica S Typ007 + Summarit-S 70mm F2.5 ASPH. (CS)
ミカさん

ちょっとおすまし顔で大人っぽいキャストリアです。何かの小規模特異点(雑)で雑誌モデルをやったら意外とこんな感じになったりしてね!

クォーツの階段を、ある程度(雑)離れてある程度(雑)の浅さの被写界深度のレンズで撮ると階段が途中からフェードアウトするのが気に入ってます。影をあんまり出したくなかったので、ストロボは天バンしてます(1灯)。


Leica S Typ007 + Vario-Elmar-S 30-90mm F3.5-5.6 ASPH.
ミカさん

続けてミカさんの写真をもう一枚。黒鍵を構えてかっこいいシエル先輩です。LFIのエディターは「HAHAHA 日本のシスターは随分と物騒だな!」とか思いながら選んでるんでしょうか。

写真的には、素直に撮って素直に現像した感じです。何かの間から目を覗かせるのかっこいいですよね!


Leica S Typ007 + Vario-Elmar-S 30-90mm F3.5-5.6 ASPH.
みりんさん

みりんさんのコヤンスカヤは、ウィンクが印象的な一枚です。こちらのポーズって何気に難しいんですよね……!手の角度とか腕の引き具合などで印象が結構変わるのですが、綺麗で整ったポーズにしてくれるのがさすがです。

中判で撮る時は、テレ端の90mmとは言え顔を中央付近で撮って後からトリミングする事が多いのですが、獣耳のあるキャラは頭の上にパーツがある分そこのバランスが取りやすくていいですね。 獣耳キャラ大好きなのでもっと撮っていきたいなあ。


Leica S-E Typ006 + Vario-Elmar-S 30-90mm F3.5-5.6 ASPH.
ゆなまるさん(後ろ姿の雪風はミカさん)

ゆなまるさんの大和とミカさんの雪風の併せ写真です。ゆなまるさんの大和はたくさん撮らせてもらっていますが、公式衣装はこの時だけな気がしていますw

そしてカメラは懐かしのTyp006です。感度以外は殆どTyp007と同じ感覚で使えていました。シャッターフィーリングがTyp007よりふかっとしてるんですよね。この写真、それなりに昔のものなので、肌が最近より柔らか仕上げですね。

写真は以上で、ここからは雑記のコーナーです。これを書いてる今日がC100の当落発表だったんですが、不幸にも落選してしまってしょんぼりです。「当選しました〜まだ内容考えてないけど出せたらなんか出しますw」とか言ってるサークル主が小指をタンスにぶつけますように。
まあ落ちたものは仕方ないので、気持ちを切り替えてこの夏は写真をいっぱい撮ればいいですね! アコスタとか行ってみようかなあ。

池袋の中古カメラ催事で、Hektor 135mm F4.5を買いました。コーティング付きのMマウントで、フィートなのだけ残念だけど中村光学さんのOH済みだったのでこれはと思って購入しました。ヘクトール135mmって相場が安いからOHする人が少ないんですよね…。写りは渋さが良い感じにたまらないので、作例が溜まったらレビュー書きたいですね。

クォーツ用ライティング機材がある程度固まった感じあります。AD1200(メイン)とAD200(オパ)とAD100(バック飛ばし)なんですけど、すごい重いです。ストロボだけならまだ良いんですが、アンブレラとかがまた結構重いんですよね……!クォーツで預かりサービスとかやってくれないかな……w

FGOの6.5章をクリアしました。が、ちょっと最後のアレなんなんですかね!続きが気になりまくりじゃないですか!!
シナリオは大方の評判同様、復讐は良かったけど復権はちょっと薄い感じでした。あとクリームヒルトがかわいい。

グルカサンダルを去年は気になりつつも買えなかったので、今年は早々に購入しました。そして早々に靴ずれしました。裸足で履く時はしばらくは絆創膏かな〜。